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春の町角、かぐわしい匂いを嗅ぎながら
疲れた~、足も臭いし、とても孤独。

色々想像してみた。
福岡、仙台の大学院に行ってのそこでの生活、展望。
な~んにも決まらないでそのまま大学出て、周りを納得させてどこかに放浪する。
女豹さんとの楽しいデート。
将来の1人身寄りもないところで生き、束の間の帰省での仲間との戯れ。
etc…

私は、これからどんなことで泣いて、笑って過ごしてくのでしょう。楽しみなようで、そんなことを考えるのは淋しいようで。

最近は卒業シーズンで。そこら中にスーツ姿の若い男や、晴れ着の女がいます。
しょーもない。どかんかい、そこのアホ大学共が、溜まりこむんじゃあないよ。

貴女が言ってたように私も知らないところで静かに暮らす、が最近ベターです、とても。羊飼いになりたい。 ダーマの神殿とかそういうのじゃないよ。

そして生温い愛を身近におきたい。帰ったら「おかえり」とか。
せわしないのは疲れるわ。そんなに強くなりたくね~。

ま、いい経験でしょう。持久走のさなかの、クタクタになった私のボヤキでした。

一般的な男はアホやけん、たまに昔の女を想う。何故かというと"愛"が未だ君臨しているからである。
私も例外ではない。フラれた回数が多いだけに苦さもよくにじむさ。
何をするというわけじゃないの。「あー、あいつ今何してんのかなー?」とか「あいつとあんなとこ行ったっけ」なんて何でもないことをふと思い、「ヘッ」と少し心を賑やかにシフトする。

ヘッ、あぁ、淋しいな。
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【2006/03/26 02:10】 | 未分類 | コメント(0) | page top↑
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