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「恋する」という感情を忘れてしまいました。
3/4。予想の的中率とイングランドの最後のPKの成功率、順序まで同じであった。
これからはジェラードのユニフォーム着て、イタリアを一番に応援したいと思うわけで。
オランダとイングランドを倒したポルトガル、
スペインとブラジルを倒したフランス、もはや強い。
イタリアで不安なのは、まだこれといったグループリーグのチェコ戦以外、強豪国に勝っていないこと。この前もめざとくもルーレットを決めた某かがいるウクレインだった。

2ヶ月近くの足踏みを終え、ようやくテストに向けて再始動できた7月のあたま。かなり取り返しの付かないブランクをおいたようである。
ま、いいですよ。テンションはまた上がり調子。

この前ディズニーランドの中で、小さな子供が1人でてくてく歩いていたので、俺の好きな柔らかいほっぺたプニプニしながら「何だお前、お母さんちゃんといるのか?」とかやってて可愛かったな~と思ったこと思い出しました。

それでは今日もゼミに行ってすやすやと寝たいと思います。
夜はガッコの図書室でお勉強ですか! 今の夏の夜はジメジメしてて気持ちいいとは言えないかもしれませんが、帰りはなんかこういい気分になれそうな季節です。

ランパードもジェラードもシェフチェンコも、そしてカンビアッソも外した。
さよなら、イングランド。美しき国から来た男達よ。
さよなら、かつて愛した女達よ。
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【2006/07/03 05:34】 | 未分類 | コメント(0) | page top↑
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