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曇りの最高24℃にセミの声はいい。
どうやったらそんなことができるのだろう。

カバンをなくした。
どこでかわからない。

鍵以外の貴重品が入っていなかったことが救い。勉強道具も最近では一番少なく、参考書も主要科目でなかったから…今はそんなに困らない。
図書館の本は、返却期限までに見付からなかったら…弁償になってしまう、厚いから安くはないでしょう。

この前も駅で学校にヘッドフォン忘れたの気付いて取りに戻ったっけ。
こわいぜ、もういやだ…

おとといのことでした。不動産に鍵借りれない時間だったから友達の家泊めてもらって、翌朝心当たりを当たり見付からず鍵を借りてやっと家に。
課題6題中、頑張った2題が東京のどこかへ行ってしまった。今日はそれなりに取り返したが、やはり休養日にあてた。何故かなかなかの頭痛がする。

先ほどころんと居眠りに陥った私は一つの怖い夢を見ました。
私は殺していないけど、私に真っ先に疑いをかけられる場面に出くわし、「何故だ」と自分でも思ったけどひたすら逃げました。
2時間ドラマならこういうとき女のところに転がり込むところ。
私は誰にも助けを求められず、永遠に、走り去ることしかできず。

あぁ、世の中には美しい女性がいて、その中には私が心から惚れてしまう人だっているだろうに、どうして私は誰ともまず知り合いでもないのでしょう。俺のこと見てくれなくても、ただの片思いになってしまうような場面にさえ出くわさないのだろう。

とんだアクシデントで愛用品数点、勢いを失ってしまったので…

大学院入試などどうでもいい。 なんか、えぇことぞないがね。
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【2006/07/21 01:31】 | 未分類 | コメント(0) | page top↑
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