スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告 | page top↑
眠れる森の堕夫
腹減ったので松屋に行く。
緩慢な高気圧に覆われた日本は、この時間既にこの俺がスウェット上下を装備しなければ活動できない。
時間的にいわゆる「冬の六角形」が南中していた。オリオン座はわかるでしょう、そこの左上のオレンジの星を囲うように6つの輝星が。
やはり冬の星座はきれいだ。

離散した我が一家が集まり、旅行に行くという夢を見ました。

池袋のジュンク堂で7階で本を手に取った私は、レジを済ませるべくエスカレーターで1階まで降りる。途上、恐らく同じ状況であろう超カワい娘ちゃんが私のすぐ後ろに。
共に行こうじゃないか、ほら、私が築いた轍を通れば簡単でしょう?
なんとレジが隣でほぼ同じタイミング、そして共にカード払い。
こういうとき、私の頭の中を3桁近いパターンの妄想が過ぎる。その中のひとつのジャンルとして、向こうも同じ事を考えているというのがある。
あっ、レジまで一緒だ…。
が、俺のレジの奴がしくじり、見失ってしまった。
君は色彩検定の本、俺は物理の本、応援するから応援してください。

長くなったけど、容姿の優れた女性に会うたび、こんなことを毎日考えています。

食べて寝て、勉強しようと思って寝て、食べようと思ったら金無くて六甲のおいしい水を飲み、やがて六甲のおいしい水が無くなり、寝て、起きると眠くなるので眠り続ける。

世の中の美女達は誰かとそりゃ出会いがあるだろう。その中の一回に俺を含めてくれればいいだけの話なのだ。

あぁ、不幸。眠れる獅子、猛き自信と流れるような楽観があるのですが。

さて、寝よう。
スポンサーサイト
【2006/10/10 05:17】 | 未分類 | コメント(0) | page top↑
<<10月半分終わった…、何もない。 | ホーム | そろそろ浜松に帰りたくなってきたよ。>>
コメント
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。