スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告 | page top↑
ジントニック、5つ
去年と同じ、また今年も突然寒くなりました。

寒い季節は何故星空が奇麗に見えるのか。よく「空気が澄んでいる」、というが今イチ納得いかない。 考えてみよう。

夏の「逃げ水(坂道のてっぺんに水たまりがあるように見えるやつ)」、「蜃気楼」などは空気の気温差により、屈折率が変化する所を通った光は見事に私達の視覚を騙してくれる。

それと同じだと思う。大気の気温差というならば、遥か上空、旅客機が飛んでいるようなところは多分常に寒い。だが地表には四季が訪れ、知る限りの気温差がある。
従って冬の方が、大気中を通って俺の目に入るまでに光の通り道のゆらぎが小さいからでは、と思う。

以上、深夜の適当な考察でした。もちろん正確な答えは知りません。誰かわかったら教えてね。

来年からは100ちょっとのバイクに乗って生活していこうと思って金も作っていたのだが、やはり怖いヒストリーを聞くとビビる。思い出してビビる。 どーしよっかな。

街行く女の子達の服装がとてもカワいい時期になりました。それに伴って急激に繁殖するもの、それは、「後姿美人」! 「見返り美人」など、やはりそういない。
とりあえず良さそうかなと思った対象は、回り込んで振り返りチェック。
おまえじゃなァーい。
おまえじゃなァーい。
後頭部に「私は後ろから見ると期待が持てますがブスです」とでも紙を張っておけ。
一応横にいる友達もチェケらっとくか。
おまえだ!!!
…まぁあるパターンです。

東京では極めて明るい星しか見えません。それこそ星の数ほどあるのにわずかなものしか見えないのです。研究対象としては、興味はそれこそ一等星にある確率が小さい。

真っ暗な星の周りの惑星から、こっちを見ている奴らがいる。

一等星しか愛せない私は嘆く。
明るくこそないものの、たくさんの面白味を秘めた彼女達を愛せればどれほどそれは歓びか。

しかし、やはり一等星しか、俺の目には映らない…
スポンサーサイト
【2006/11/08 02:49】 | 未分類 | コメント(0) | page top↑
<< | ホーム | 俺は聖帝サウザー!! 南斗六星の王!!!>>
コメント
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。