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鞍馬(the side horse)
私の集団生活における人生美学のひとつ、『No.3』。

私は学校教育過程において、順調に事を運べば大学4年生になる年齢だ。私の知人に医者や法律で身をなそうとするものはほとんおらず、進学する者もその限りで、よって社会に出て行こうとする、もしくはとうに出ている友人がほとんど。

よく聞くニュアンスだが、私は全ての人と会うことはできない。できるのは出会った人と通じ合うこと。この年になりいろいろなものが見え、思いをいろいろな言葉で表現できるようにもなった。友人たちの生き方も垣間見ながら、私も生きてゆく。

まわる まわる ぐるぐるまわる

ある女性を知っている。多分そういった範疇で考えて、私が唯一尊敬してる女性。それは永く深く語った過去があるからに過ぎないかもしれないけれど。
彼女はこれから働きに出ようとする知人のひとりだ。私の知る限り他の友人同様頑張っているようだ。
もう肩を並べて同じ方向を向くことはないけれど、遠く、別の場所で何かを成そうとする彼女をふと想えば私にも活力が出る。そんな出会いを少なからずしていることをありがたく思う。

髪が伸びた。しっぽりまとまればなかなかイイ感じ。秋にでもなったらもうちょいしっかり伸ばしてみよう。

まわる まわる くるくるまわる

かなりデリカシーのないことを反省しながら、芸人として、
最近何してるよ?
なんて聞かれたら、
へぇ、変なことしてるなあ
なんて言わせたいわ。冬ならば暑い日を、夏ならば寒い日を想うように、雨が降っても、向かい風バンバンでも、雷が激しく鳴っても遠くを見つめて生きていきたい。

世界はまわり続ける、私の周りで。だからこそ目指す、私だけに光り輝く道。
諦めないわ、あなたたちをおもえば
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【2005/08/17 01:11】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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