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台風接近中
学校。さびれてる。

東京駅では山形から来ていた中学生の修学旅行で、地域の踊りを演じていた。私もふと見とれてジジイババアと一緒に拍手した。

俺の中学の修学旅行ってどんなんだっけか。確か男4人で奈良、京都廻ったけな。
「いやだってモアイがさ。」
懐かしい。

しかしこれからどこで勉強しようか。最近生活のリズムはいいけど昼過ぎ行くところがなくて困っている。
最寄りの図書館に通い詰めようか。

終電で1人だけ向かいのホームに乗り換える私は、仲間に向かって「ギニュー!!」とかやってふざけていた。
先に発車した私の最後のおふざけで冷静だったキレイな顔したバンドマンみたいなネーチャンが耐えられず笑っていた。
よかった、ひと時でも美女の心の中に俺が生きた。

誰かカワイ娘ちゃん、俺にアタックしてこねっかなー。

覚悟とはッ! このジョルノ・ジョバァーナには夢があるッ!
最後の…エメラルドスプラッシュ…です。 花京…院…
待ちな…、まだ俺のレイズの権利が済んでないぜ

私も怠惰に終止符を打つ覚悟、決まったぜ。

レレレレレレレ、レイズだとォォーーーッッ!?

俺にイカサマを見張っておけだと? この悪党が
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【2006/03/02 01:44】 | 未分類 | コメント(0) | page top↑
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